次はあなたがギターの達人!
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音楽カテゴリの記事一覧
R・ストーンズ見納め
R・ストーンズが世界ツアー終了、これで見納めとの見方も
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070827-00000741-reu-ent
何事にも終わりはあるか。
二回目の来日の時に観に行った。
それなりに面白かったけど、特別にファンというわけではないので、それで充分だった。
しかし、本当にやめるとなるとちょっと寂しいかな。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070827-00000741-reu-ent
何事にも終わりはあるか。
二回目の来日の時に観に行った。
それなりに面白かったけど、特別にファンというわけではないので、それで充分だった。
しかし、本当にやめるとなるとちょっと寂しいかな。
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| 音楽
のだめカンタービレ18巻
大きな展開はないけれど、個々の心の動きに感じさせる場面がところどころにあった。
全巻で大きな転機がやってくるかと思われたが、それ程の変化はなかった。
しかし、ジワーと内面からくる変化に心動かされる。
意外にフランクに変化があったりして。
いつの間にか、初期のコミカルな部分が減って、どこかしらシリアスになっているような感じ。
でも、ここまで読んでくると個々のキャラにそれなりの愛着が出てきて、それぞれがどういう風に変化をしていくか、目が離せなくなる。
現実で考えると、世界的指揮者になるだろう人物と世界的ピアニストになるであろう男女が、その音楽的成長過程において落ち着いて付き合っていくというのは難しいだろう。
そこは漫画の世界。
今後はどんな展開になっていくのか。
今巻ではポイント高い征子ママ、
そしてついに登場のヴィウェラ先生。
読んだばかりで、もう次が待ち遠しい。
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| 音楽
ポール・マッカートニー・ニューアルバム
追憶の彼方に〜メモリー・オールモスト・フル
二度と買うものか!
前回のアルバムを聴いた時に心に誓った。
しかし。
ロッキング・オンの記事を読んだら気持ちが揺らいだ。
ウイングスのポール・マッカートニーが戻ってきた。
Paul McCartney / Memory Almost Full
欲しくなってしまった。
聴いてみた感想は。
全然ウイングスじゃない。
と思う。
自分がウイングス世代でないからだろうか。
たぶんそんなことはない。
80年代の「タッグ・オブ・ウォー」や「パイプ・オブ・ピース」
これに「マッカートニー」の雰囲気をプラスしたような感じ。
傑作!
って程ではないけれど、確かにポール・マッカートニーがいると思える。
ポールの新しい音を聴いているという喜びには浸れる。
聴き込んでいったらもっと愛着が持てるようになるかもしれない。
またおいで、ポール・マッカートニー。
このアルバムを引き下げての来日公演、実現して欲しいな。
Paul McCartney / Memory Almost Full
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| 音楽
た〜らこ〜た〜らこ〜
「た〜らこ〜た〜らこ〜♪」のキグルミ。
片方のハルカが、6月末でキグルミを“卒業”することになった。
ちゅーことらしい。
どうでもいいことだけど
”このままキグルミのスケジュールで活動していくと、本業である学業や体調面での自信が持てなくなるという理由で、キグルミ卒業の道を選んだ形だ。”
ってことなのに、今後も芸能活動は続けていくらしい。
良くわからない
”キグルミは、7月以降レナ1人の活動となるが、レナは「すごくさびしいけど、これからもがんばります」とコメントを発表。”
一人じゃねぇ。。。。
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片方のハルカが、6月末でキグルミを“卒業”することになった。
ちゅーことらしい。
どうでもいいことだけど
”このままキグルミのスケジュールで活動していくと、本業である学業や体調面での自信が持てなくなるという理由で、キグルミ卒業の道を選んだ形だ。”
ってことなのに、今後も芸能活動は続けていくらしい。
良くわからない
”キグルミは、7月以降レナ1人の活動となるが、レナは「すごくさびしいけど、これからもがんばります」とコメントを発表。”
一人じゃねぇ。。。。
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| 音楽
のだめカンタービレDVDが安い

名前を聞いていながらしばらくは触れてこなかった漫画「のだめカンタービレ」
テレビドラマが終盤に近づいた頃ようやく漫画を読み始めた。
はまった。
こんなにはまった漫画は久しぶりだった。
今でも繰り返し読み返してしまう。
さっさと寝ようと思いながら、手に取ってしまうとついつい読みふけってしまう。
ドラマのほうはオンエアのときに最終回だけを観た。
こちらもDVDで繰り返し?
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| 音楽
ロック
ロックとの出会いはクイーンの「愛という名の欲望」だった。
この時期、つまり70年代の終わりから80年代の初めはロックンロールリバイバルの時代だった。
ビリージョエルも“ロックンロールが最高さ”や“ガラスのニューヨーク”を歌っていた。ウイングスのシングルも“ゲッティングクローサー”。
ストレイキャッツがデヴューしたり、日本でも横浜銀蝿がはやったりしていた、原宿でリーゼントスタイルの奴らが腰を振って踊っていた時代だ。
さらに吉祥寺のパルコが開店するとき、チャックベリーのポスターが使われていた。チェックベリーが初来日したのだ。
基本的にロックンロールもしくはロカビリーというのが大好きだ。
ロックンロールとロックは別物と認識している。
完全に8ビートでシャッフル系のノリがロックンロールと認識している。もちろんロッカバラードも含まれるが、根底には単純なパターンでの一つのスタイルと認識している。
さて、ではロックとはなにか。1965年に生まれたものと考えている。ヘルプ、サティスファクション、ライクアローリングストーン、マイゼネレイション、グッドバイブレイション、サウンドオブサイレンス、ミスタータブリンマン。66年も含んでしまうがこうした曲。さらにイエスタディを加え、クラプトン参加のブルースブレーカーズまで加えて、この時期に起こった変化がロックンロールとロックの分かれ目だと思っている。言ってみればなんでもありだ。
しかし、キャロルキングやカーペンターズがロックなのか、エルトンジョンとの違いは?などということになると困ってしまう。
ビートルズにしても、レボルーションやヤーブルース、ドントレットミーダウンやヘイブルドックなどは完全なロックと思われるが、ペニーレーンやユアマザーシュッドノウがロックなのかというと答えに困ってしまう。ビートルズは特別だと考えるにしても、じゃーもろにロックグループだと思われるレッドツェッペリンはどうかというと、一部ロックではなく完全にトラッドフォークと言えるものもある。ブラックドックやホールロラッタラブは完全にロックだ。
実際にはそのあたりのことをはっきり認識して聞くわけでもなく、それを分類して聞いたからなにが変わるというものでもないのでどうでもいいことだし、その曖昧なところが実はロックなのかもしれない。そしてそれが、聞く時の面白みを増しているのかもしれない。
とはいえロックの理想形と思うものもある。個人的にはブリティッシュロックも大好きなのだが、サザンロックといわれるものが、一つの理想のスタイルだ。オールマンズ、リトルフィート、ドミノスなど。あとはイギリスだけどフェイセスあたりがこれぞロックというスタイルだと思う。
http://otonashikyouko.seesaa.net/
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この時期、つまり70年代の終わりから80年代の初めはロックンロールリバイバルの時代だった。
ビリージョエルも“ロックンロールが最高さ”や“ガラスのニューヨーク”を歌っていた。ウイングスのシングルも“ゲッティングクローサー”。
ストレイキャッツがデヴューしたり、日本でも横浜銀蝿がはやったりしていた、原宿でリーゼントスタイルの奴らが腰を振って踊っていた時代だ。
さらに吉祥寺のパルコが開店するとき、チャックベリーのポスターが使われていた。チェックベリーが初来日したのだ。
基本的にロックンロールもしくはロカビリーというのが大好きだ。
ロックンロールとロックは別物と認識している。
完全に8ビートでシャッフル系のノリがロックンロールと認識している。もちろんロッカバラードも含まれるが、根底には単純なパターンでの一つのスタイルと認識している。
さて、ではロックとはなにか。1965年に生まれたものと考えている。ヘルプ、サティスファクション、ライクアローリングストーン、マイゼネレイション、グッドバイブレイション、サウンドオブサイレンス、ミスタータブリンマン。66年も含んでしまうがこうした曲。さらにイエスタディを加え、クラプトン参加のブルースブレーカーズまで加えて、この時期に起こった変化がロックンロールとロックの分かれ目だと思っている。言ってみればなんでもありだ。
しかし、キャロルキングやカーペンターズがロックなのか、エルトンジョンとの違いは?などということになると困ってしまう。
ビートルズにしても、レボルーションやヤーブルース、ドントレットミーダウンやヘイブルドックなどは完全なロックと思われるが、ペニーレーンやユアマザーシュッドノウがロックなのかというと答えに困ってしまう。ビートルズは特別だと考えるにしても、じゃーもろにロックグループだと思われるレッドツェッペリンはどうかというと、一部ロックではなく完全にトラッドフォークと言えるものもある。ブラックドックやホールロラッタラブは完全にロックだ。
実際にはそのあたりのことをはっきり認識して聞くわけでもなく、それを分類して聞いたからなにが変わるというものでもないのでどうでもいいことだし、その曖昧なところが実はロックなのかもしれない。そしてそれが、聞く時の面白みを増しているのかもしれない。
とはいえロックの理想形と思うものもある。個人的にはブリティッシュロックも大好きなのだが、サザンロックといわれるものが、一つの理想のスタイルだ。オールマンズ、リトルフィート、ドミノスなど。あとはイギリスだけどフェイセスあたりがこれぞロックというスタイルだと思う。
http://otonashikyouko.seesaa.net/
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